FAQ

よくある質問

トイレはありますか?

施設内にトイレがあります。

  • 施設・利用について
着替えはできますか?

簡易的な着替えスペースがあります。

  • 施設・利用について
犬を同伴できますか?

屋外は同伴可能です。リードをご使用ください。

  • 施設・利用について
ガイドツアーに参加せず散策できますか?

おんたけウェルネスラボの裏の森は自由に散策していただけます。

  • 施設・利用について
雨天でも実施しますか?

小雨の場合は実施します。荒天時は中止となる場合があります。傘や合羽などの雨具をご持参ください。

  • 施設・利用について
昼食が食べられるところはありますか?

近隣に飲食店がございます。

  • 施設・利用について
アクセス方法・駐車場について教えてください

お車でお越しいただけます。駐車スペースもございます。

  • 施設・利用について
キャンセルについて教えてください

前日50%、当日80%のキャンセル料がかかります。

  • 施設・利用について
プログラム中にケガをした場合は?

傷害保険の補償範囲内で対応いたします。

  • 施設・利用について
必要な持ち物はありますか?

動きやすい服装・靴、飲み物をご用意ください。

  • 施設・利用について
コインロッカー・荷物預かりはありますか?

コインロッカーはありません。ツアー参加時、貴重品以外のお荷物はお預かりできます。

  • 施設・利用について
木曽馬に乗ることはできますか?

乗馬ではなく、木曽馬と一緒に歩くプログラムです。

  • 木曽馬ふれあいウォーキング
木曽馬に触れることはできますか?

引き馬や触れることもできます。木曽馬とのふれあいをお楽しみいただけます。

  • 木曽馬ふれあいウォーキング
3歳未満の子どもも参加できますか?

小さなお子さまの参加については事前にご相談ください。

  • 木曽馬ふれあいウォーキング
子どもだけで参加できますか?

小学生以下のお子さまは保護者同伴でご参加ください。

  • 木曽馬ふれあいウォーキング
どのくらいの距離を歩きますか?

比較的平坦なコースを約5.5km歩きます。

  • 木曽馬ふれあいウォーキング
普段あまり歩かない人でも参加できますか?

ご自身の体力に合わせてご参加ください。不安な方は事前にご相談ください。

  • 木曽馬ふれあいウォーキング
雨天でも実施しますか?

小雨の場合は実施します。荒天時は中止となる場合があります。傘や合羽などの雨具をご持参ください。

  • 木曽馬ふれあいウォーキング
どんな服装・靴がおすすめですか?

スニーカーなど歩きやすい靴、動きやすく調節しやすい服装でご参加ください。

  • 木曽馬ふれあいウォーキング
飲み物や持ち物は必要ですか?

水またはお茶などの飲み物をご用意ください。

  • 木曽馬ふれあいウォーキング
7歳未満の子どもも参加できますか?

小さなお子さまの参加については事前にご相談ください。

  • 森林セラピー
子どもだけで参加できますか?

お子さまのみでの参加については事前にご相談ください。

  • 森林セラピー
高齢者でも参加できますか?

体力や体調に合わせてご参加いただけます。心配な方は事前にご相談ください。

  • 森林セラピー
普段あまり運動をしていなくても参加できますか?

ゆっくり森を歩くプログラムです。体力に不安がある方は事前にご相談ください。

  • 森林セラピー
どのくらいの時間歩きますか?

尾ノ島の滝と渓流をめぐる約2~3時間のプログラムです。

  • 森林セラピー
一人でも参加できますか?

お一人での参加についてもご相談ください。

  • 森林セラピー
雨天でも実施しますか?

小雨の場合は実施します。荒天時は中止となる場合があります。傘や合羽などの雨具をご持参ください。

  • 森林セラピー
どんな服装・靴がおすすめですか?

動きやすく調節しやすい服装と、トレッキングシューズのような歩きやすく滑りにくい靴がおすすめです。

  • 森林セラピー
必要な持ち物はありますか?

飲み物、雨具などをご用意ください。

  • 森林セラピー
定休日はいつですか?

定休日は、毎週火曜日です。年末年始もお休みとなります

キャンセル料はありますか?

キャンセル料は参加日の2日前までは無料。前日は50%。

ヘルスツーリズムとは?

 旅を通して健康や保養を行うプログラムです。2006年に設立された「NPO法人ヘルスツーリズム振興機構」ではヘルスツーリズムを「健康・未病・病気の方・成人・老人からこどもまですべての人々に対して科学的根拠に基づく健康増進(EBH:Evidence Based health)を理念に、旅をきっかけに健康増進、維持、回復、疾病予防に寄与する」ものと定義しています。
 ヘルスツーリズムに活用するプログラムは、身体活動プログラム(運動、スポーツ)、休養保険プログラム、食事プログラム、温泉プログラムなどがあり、併せて宿泊、地域住民との交流、歴史文化などの地域資源を総合的に活用するものです。